皆さんこんにちは
温カフェのすけまるです。

今回はお店でも大人気の「天然素材リース」についてまとめてみました。

リースの起源とは、はるか昔ギリシャ時代から……というような解説はしませんので、気になる方はgoogle先生に聞いてくださいませ☆

ここでは主に贈り物、ご自宅用に飾る雑貨(インテリア)としてのリースついて解説していきます♪

  ~~リースの素材、取り扱いの注意だけ知りたい方はこちらへ飛んで下さーい~~

まずはシーンに合わせてオススメのリースをご紹介します

  1. 新築のお祝いや開店祝い
    この場合グリーンや、落ち着いたカラーのもの。建物の雰囲気に合う商品がオススメ♪
    お店での例をあげると、淡いピンクとホワイトのネムの木リースをリース台とセットにしてプレゼントにされた方、カフェのオープンに卵の飾りがついているもの(イースター向け商品)を選ばれたり、相手の趣味や嗜好をはっきり知らなくても、飾ってもらいやすいことを基準に選ぶのがいいですね(*´∀`*)

    相手の好みがはっきり分かっているなら濃いはっきりした色、例えば赤、黄色オレンジ、紫などが喜ばれますが、そうでなければ壁の色や飾る場所で見え方が大きく変わってしまうリースはあまりオススメできません。実際リースをもらっても、飾る場所が無かったり雰囲気に合わずしまったままになっている方もいますのでご注意を(*´ω`*)

  2. ハロウィンやクリスマスなどイベントに合わせて
    これは贈り物としては特に悩む必要はありません♪シーズン商品は飾る期間が決まっている場合が多いし、他の人と被っても何の問題もないです。むしろ違う種類のリースが何個か飾ってあるとむちゃくちゃ可愛いです笑

    イベント向けのリースは商品展開が多いので、自分がいいなと思うものをプレゼントしてあげましょう。もしシーズン以外も飾ってもらいたい場合は、プレートを取り外せるものや少し落ち着いた色味がいいですよ(*^_^*)
    ちなみに今はハロウィン向けにドクロがついているものもあります。。。雰囲気を大事にしたいなら是非( ゚д゚ )

  3. 記念日
    これは大切な方への場合、アドベントリースとしてプレゼントするのがおしゃれです。
    アドベントリースを詳しく知りたい方はこちらへ。簡単に言えばリースをテーブルなどにそのまま置いてキャンドルベースとして飾る方法です。お店ではリースに直接キャンドルを挿すのではなく、真ん中の穴に少し大きめのキャンドルを飾るやり方をオススメしています。そうすれば壁に飾ることも出来ますし、溶けたロウがリースに付くのも防げます。もちろんキャンドルではなくグラスなどにプレゼントのアクセサリーや、可愛いスイーツを入れるのもこれまたお洒落☆インスタ映えもバッチリです(・∀・)

とここまで、ご紹介しましたが、長くなりそうなのでリースの取り扱いについては次回にすることにします♪乞うご期待!(*´∀`)
以上すけまるでしたー

リースの素材、取り扱いについて